文章を楽に書ける手順がわかり、気軽に発信できるようになった!

継承日本語教室主宰・子ども日本語教師・日本語補習校講師、深本明見様(50代・女性)

主宰している教室の保護者向けに発行しているクラス便りを書くとき、いつも時間がかかり、書くことが苦痛で溜まりませんでした。
講座を受講して、文章の素材となる出来事とその時の感情を新鮮なうちに文字に残していくことが大事だと気づいてから、文章が早く書けるようになりました。クラス便りを読んだ保護者の方からも「子供の様子が伝わってきて安心しました」とフィードバックを頂きました。